ニューカレドニアで買ったものたち
ニューカレドニアビールは会社の人達へのお土産
(重かったが結構好評でした)

コーヒーは生産量が少なく、輸出はできないので、ここでしか、手に入りません。

一応、定番のチョコレートもちょこっと買いました。

お約束の家族へのお土産

朝市のおみやげ物やさんで買った、キーケースは手作りです。
今使ってますが、丈夫だし、すごくいい買い物でした。
もっと買えば、良かったと後悔

ニューカレっぽいかな?姉とお揃いで、二つ買いました。
(最初は母に、、でしたが、入らなかった(><))
定番?土産のニアウリのオイルマッサージ


市バスのチケット(カード)離島への航空券(赤)

ジャズBARのコースター

海外に行くとパッケージが可愛いから、手洗い石鹸を必ず自分へのお土産で買う

後は、写真撮る前に渡したのですが、ニューカレドニア柄がなかったので、南国とは関係ないデザインのエルメスのプチスカーフを母と姉にそれぞれ1枚買いました。(大変喜ばれよかったです!)
今回はDFSに行かなかったので、土産代も比較的安かったです。
(重かったが結構好評でした)

コーヒーは生産量が少なく、輸出はできないので、ここでしか、手に入りません。

一応、定番のチョコレートもちょこっと買いました。

お約束の家族へのお土産

朝市のおみやげ物やさんで買った、キーケースは手作りです。
今使ってますが、丈夫だし、すごくいい買い物でした。
もっと買えば、良かったと後悔

ニューカレっぽいかな?姉とお揃いで、二つ買いました。
(最初は母に、、でしたが、入らなかった(><))
定番?土産のニアウリのオイルマッサージ


市バスのチケット(カード)離島への航空券(赤)

ジャズBARのコースター

海外に行くとパッケージが可愛いから、手洗い石鹸を必ず自分へのお土産で買う

後は、写真撮る前に渡したのですが、ニューカレドニア柄がなかったので、南国とは関係ないデザインのエルメスのプチスカーフを母と姉にそれぞれ1枚買いました。(大変喜ばれよかったです!)
今回はDFSに行かなかったので、土産代も比較的安かったです。
ニューカレドニア5/20
朝から、いい天気です♪

土日限定でやっている朝市へ市バスで行きました。
入り口前では陽気なオジサンたちが歌っています
市場の風景。南国チックなフルーツが並んでます

海の幸もいっぱい・・・(^^;)

お土産ものやばかりのブース

ここで、簡単な朝食を取り、その後は観光名所にある丘まで、徒歩で移動。
展望台に行くので、途中長い長い階段を登ります。

やっとの思いで到着。
パンフレットに必ず載っている風景が広がっていました。


町に戻り、バスを待っている間、町の看板を撮りました。

木陰で現地のおばさんもバス待ち。みんなムームーみたいな、涼しげな服を着こなしています。

ホテル近くの海岸を散歩。トップレスだらけです。
(さすがに写真は避けました・・)

小腹がすいたのでレストランでお食事。
大好物の生牡蠣

海老のカルパッチョも絶品です!!

夕日を見に先ほどのトップレス海岸へ。。。夕日が落ちるのをじっくり見たのは初めてかも?!月がでてるのに、海の向こうは夕焼け空で感動しました。

夜は現地の人で賑わうBARへ行きました。
生演奏でジャズが聴けました♪雰囲気が良かったぁ。

土日限定でやっている朝市へ市バスで行きました。
入り口前では陽気なオジサンたちが歌っています

市場の風景。南国チックなフルーツが並んでます

海の幸もいっぱい・・・(^^;)

お土産ものやばかりのブース

ここで、簡単な朝食を取り、その後は観光名所にある丘まで、徒歩で移動。
展望台に行くので、途中長い長い階段を登ります。

やっとの思いで到着。
パンフレットに必ず載っている風景が広がっていました。


町に戻り、バスを待っている間、町の看板を撮りました。

木陰で現地のおばさんもバス待ち。みんなムームーみたいな、涼しげな服を着こなしています。

ホテル近くの海岸を散歩。トップレスだらけです。
(さすがに写真は避けました・・)

小腹がすいたのでレストランでお食事。
大好物の生牡蠣

海老のカルパッチョも絶品です!!

夕日を見に先ほどのトップレス海岸へ。。。夕日が落ちるのをじっくり見たのは初めてかも?!月がでてるのに、海の向こうは夕焼け空で感動しました。

夜は現地の人で賑わうBARへ行きました。
生演奏でジャズが聴けました♪雰囲気が良かったぁ。
5/19.no2
再び、ヌメアにかえってきました。
ホテルに預かってもらっていたスーツケースを再び受け取りチェックインをすますと、もう、夜ご飯の時間。歩いて10分くらいのとこにある、シトロン湾ショッピングセンターへ散歩がてら移動。星が綺麗。たくさんありました。上を向いて、口開けて歩いてました。
到着して、物色して、今日の晩飯は「ポルトガル料理」にしました。


すっごい量です。ドーーンってかんじ。味は・・・ニューカレドニアは肉は×。シーフードが◎と、学習しました。
ホテルに戻り、今日のメインイベント、カジノ!へGO。
最初の1時間は雰囲気に慣れるため、ただただ、やってる人を立ち見してるだけでしたが、見てるだけじゃ、おもしろくないし、フランス語しか、しゃべらない人達に紛れて、私もルーレットをしました。もじもじしてた、主人も参加して、、、結果は私は約30分で惨敗。
5500フラン(日本円約7000円)あっという間になくなりました。
主人は頑張ってたので、PM11、主人を置いて、先に部屋に戻りました。
結果、主人は、30000フラン(日本円約40000円)くらい勝って、鼻高々で夜中に帰ってきました。

すばらしい!この後の残り1日の食事代や交通費はすべて、これで払いました(^^)
ホテルに預かってもらっていたスーツケースを再び受け取りチェックインをすますと、もう、夜ご飯の時間。歩いて10分くらいのとこにある、シトロン湾ショッピングセンターへ散歩がてら移動。星が綺麗。たくさんありました。上を向いて、口開けて歩いてました。
到着して、物色して、今日の晩飯は「ポルトガル料理」にしました。


すっごい量です。ドーーンってかんじ。味は・・・ニューカレドニアは肉は×。シーフードが◎と、学習しました。
ホテルに戻り、今日のメインイベント、カジノ!へGO。
最初の1時間は雰囲気に慣れるため、ただただ、やってる人を立ち見してるだけでしたが、見てるだけじゃ、おもしろくないし、フランス語しか、しゃべらない人達に紛れて、私もルーレットをしました。もじもじしてた、主人も参加して、、、結果は私は約30分で惨敗。
5500フラン(日本円約7000円)あっという間になくなりました。
主人は頑張ってたので、PM11、主人を置いて、先に部屋に戻りました。
結果、主人は、30000フラン(日本円約40000円)くらい勝って、鼻高々で夜中に帰ってきました。

すばらしい!この後の残り1日の食事代や交通費はすべて、これで払いました(^^)
ニューカレドニア5/19.no1
朝は6時起床。
ホテルのレストランに朝食を食べに行きました。
気持ちいい朝の空気です・・・
前日は部屋に入るころには夜だったので、真っ暗で、何も見えなかったのですが、朝はロケーションが最高でした。


朝食はビュッフェでした。フランスパンは、この後行く、海でお魚にあげるえさとして、拝借しました。

朝8時に、タクシーに迎えに来てもらって、憧れの地、ピッシングナチュレに行きました。
タクシーで約30分。道中で、現地の綺麗な色のムームーのようなドレスを着た人達が、にこやかにみんな挨拶してくれる。ちょっと、感動・・・
11時半に迎えに来てもらう約束をして、ジャングル道や、小川の中を歩くこと30分。
到着しました。朝早かったこともあり、1組だけ先にいましたが、すぐ帰ったのでほぼ貸切。ちょっと怖いくらい静かでした。
(ピッシングナチュレには、デジカメを持っていかなかったので、今回の写真は、何枚かEmikoさんのHP http://homepage3.nifty.com/e-hokari/からお借りしました。Emikoさんありがとうございました。)

しばらくすると、フランス人家族がやってきました。
推定6歳の男の子とおかぁさんが、シュノーケルポイントにやってきました。
でも、男の子は・・・かわいいお尻丸出しで、泳いでました。
水着を持ってくるの忘れたのかな?
取りあえず、しばらく一緒に泳ぎ、持ってきていた、フランスパンの餌を彼にあげました。
お腹げっき減りのお魚にすごい勢いで、群がられて、完全に彼は、びびって、叫び続け、おぼれかけていましたが、おかあさんは特に助けるでもなく、笑っていました・・・

タクシーのお迎えの時間が迫ってきたので、私達夫婦はお先に失礼して、いったんホテルに戻りました。
ホテルの前にあるクトビーチに移動。

ここでも、早速、シュノーケルをひととおり楽しみました。
昼ごはんはあまりお腹すいてなかったので、行きの空港で買っておいた、ビスケットにしました。

隣のフランス人と野良犬がにらみ合ってる姿がはがきみたいに絵になったので、写真を撮りました。

しばらく、ビーチマットでうたたねして、

部屋に戻り、シャワーに入り、しぶしぶチェックアウトの準備をしました。
部屋はひとつずつロッジになっており、広いデッキもあります。

送迎の時間までバーでジュースを飲んで、ヌメアにプロペラ機で戻りました。
空からはこんな風景が見れます。

ヌメアのホテルで再度チェックインを済ませて、夜ご飯を食べに散策。
ホテルのレストランに朝食を食べに行きました。
気持ちいい朝の空気です・・・
前日は部屋に入るころには夜だったので、真っ暗で、何も見えなかったのですが、朝はロケーションが最高でした。


朝食はビュッフェでした。フランスパンは、この後行く、海でお魚にあげるえさとして、拝借しました。

朝8時に、タクシーに迎えに来てもらって、憧れの地、ピッシングナチュレに行きました。
タクシーで約30分。道中で、現地の綺麗な色のムームーのようなドレスを着た人達が、にこやかにみんな挨拶してくれる。ちょっと、感動・・・
11時半に迎えに来てもらう約束をして、ジャングル道や、小川の中を歩くこと30分。
到着しました。朝早かったこともあり、1組だけ先にいましたが、すぐ帰ったのでほぼ貸切。ちょっと怖いくらい静かでした。
(ピッシングナチュレには、デジカメを持っていかなかったので、今回の写真は、何枚かEmikoさんのHP http://homepage3.nifty.com/e-hokari/からお借りしました。Emikoさんありがとうございました。)


しばらくすると、フランス人家族がやってきました。
推定6歳の男の子とおかぁさんが、シュノーケルポイントにやってきました。
でも、男の子は・・・かわいいお尻丸出しで、泳いでました。
水着を持ってくるの忘れたのかな?
取りあえず、しばらく一緒に泳ぎ、持ってきていた、フランスパンの餌を彼にあげました。
お腹げっき減りのお魚にすごい勢いで、群がられて、完全に彼は、びびって、叫び続け、おぼれかけていましたが、おかあさんは特に助けるでもなく、笑っていました・・・

タクシーのお迎えの時間が迫ってきたので、私達夫婦はお先に失礼して、いったんホテルに戻りました。
ホテルの前にあるクトビーチに移動。

ここでも、早速、シュノーケルをひととおり楽しみました。
昼ごはんはあまりお腹すいてなかったので、行きの空港で買っておいた、ビスケットにしました。

隣のフランス人と野良犬がにらみ合ってる姿がはがきみたいに絵になったので、写真を撮りました。

しばらく、ビーチマットでうたたねして、

部屋に戻り、シャワーに入り、しぶしぶチェックアウトの準備をしました。
部屋はひとつずつロッジになっており、広いデッキもあります。

送迎の時間までバーでジュースを飲んで、ヌメアにプロペラ機で戻りました。
空からはこんな風景が見れます。

ヌメアのホテルで再度チェックインを済ませて、夜ご飯を食べに散策。
ニューカレドニア5/18
翌日はホテルから歩いて15分くらいの場所にあるアンスバタショッピングセンター内で朝食を取るため、7時頃、散歩がてら出発。

ビーチ沿いを歩きます。とっても気持ちいい!
朝食はこんな感じ。
いったんホテルに戻って、今日は買い物に出かけました。
ホテル近くのバス停から、市バスみたいなのに乗って約30分。
ヌメアのメイン「ココティエ広場」に到着。

ハネムーンで以前ニューカレに行ったカエチャンのアドバイスのひとつに「フランスパンが絶品!」と言ってたので、早速GET。

確かに美味しい!中にビーフハムが挟んでるものを選び、歩きながら食べました。
この日は金曜だったので、お土産ものやを物色。
でも、あんまり、いいのがない・・・
とりあえず、帽子を買いました。

昼ごはんも近くのパン屋で買い、現地人に紛れて、広場のベンチで食べました。しかし、フランス人とメラネシア人だらけ。
日本人ハネムーナーがポツポツ。日本人、すっごい目立ちます。

現地の雑貨やさん、フランスちっくで超かわあいい!

その後、時刻表がないので、いつくるか分からない、市バスをのんびり待ち、一度ホテルに帰りました。

今回宿泊した、「ル・サーフホテルヌメア」ロビー。

ぶっちゃけ、部屋は、狭いし全然よくありません。日本語が話せるスタッフはいません。(昼間ちょこっといるみたいですが、朝夜はいないのであまり役にたちません)でも、英語が話せるスタッフがいます。(ニューカレはフランス語圏です)景色は駐車場。土曜の夜は生演奏のうるさい音楽がずーーっと部屋まで鳴り響いてるし、神経質な方にはおすすめできません!アメニティも歯磨きなどはついていません。でも、私達夫婦は寝るだけだし、あまり神経質ではないので、ヌメアのホテルは安く、割り切っていたので、あまり気にしませんでした。
スーツケースの荷物をホテルに預け、荷物を軽くして、今日は「イル・デ・パン島」に1泊します。
PM3:50現地スタッフがホテルに迎えに来てくれて、国内線空港まで送ってくれます。国際線空港と違いバスで15分くらいで近いです。
プロペラ機に乗り込み(自由席)出発!


現地人が空港までお迎えにきてくれていて、今日の宿泊先「ウレ・ロッジ」を目指します。バスで15分くらい。
ロビーで翌日の「ピッシンナチュレ」送迎タクシーの手配を済ませ、部屋に移動。

敷地が広いので、移動はカートを使います。

正直、部屋はあまり期待してなかったのに、部屋についてびっくり!
すっごいいい部屋でした。


部屋に着いてるデッキでくつろぐ・・・・最高ーー。

夜ご飯は、ホテル内レストランで食べます。(田舎なので、他に、レストランは多分ないです)ライトアップされたプールを見ながら、、すっごく雰囲気がいいです。

フランス料理らしく、キチンとテーブルセッティングされています。
。
イルデパン島でしか、食べれないという、エスカルゴ。
ニンニクが効いて絶品です。

現地にきたなら、シーフード♪エビのカルパッチョ。これまた、濃厚なお味であまり、普段食べない私も大満足!

その他、現地の料理「クニエ」という調理法を使ったエビのクニエ。
どんなだろう?って思ってましたが、エビを丸ごと炭火で焼いた感じ。

最初は大きさに圧倒されてましたが、食べにくい・・・・
見かねた主人が、

口を尖らせて、身を取る・・・
その間、私は主人が頼んだメイン料理をちびちび食べる。
結局、綺麗に取れた身を私は食べ、主人は自分のメインが減っているとブツブツ文句をいいながら、食べる。
夕食後、部屋に戻る途中、海辺へ行って見ました。

部屋に戻り、広いバスタブに熱い湯を張って、ゆっくり湯船につかり、疲れを取り、翌日に備えて、10時ごろ寝ました

ビーチ沿いを歩きます。とっても気持ちいい!
朝食はこんな感じ。

いったんホテルに戻って、今日は買い物に出かけました。
ホテル近くのバス停から、市バスみたいなのに乗って約30分。
ヌメアのメイン「ココティエ広場」に到着。

ハネムーンで以前ニューカレに行ったカエチャンのアドバイスのひとつに「フランスパンが絶品!」と言ってたので、早速GET。

確かに美味しい!中にビーフハムが挟んでるものを選び、歩きながら食べました。
この日は金曜だったので、お土産ものやを物色。
でも、あんまり、いいのがない・・・
とりあえず、帽子を買いました。

昼ごはんも近くのパン屋で買い、現地人に紛れて、広場のベンチで食べました。しかし、フランス人とメラネシア人だらけ。
日本人ハネムーナーがポツポツ。日本人、すっごい目立ちます。

現地の雑貨やさん、フランスちっくで超かわあいい!

その後、時刻表がないので、いつくるか分からない、市バスをのんびり待ち、一度ホテルに帰りました。

今回宿泊した、「ル・サーフホテルヌメア」ロビー。

ぶっちゃけ、部屋は、狭いし全然よくありません。日本語が話せるスタッフはいません。(昼間ちょこっといるみたいですが、朝夜はいないのであまり役にたちません)でも、英語が話せるスタッフがいます。(ニューカレはフランス語圏です)景色は駐車場。土曜の夜は生演奏のうるさい音楽がずーーっと部屋まで鳴り響いてるし、神経質な方にはおすすめできません!アメニティも歯磨きなどはついていません。でも、私達夫婦は寝るだけだし、あまり神経質ではないので、ヌメアのホテルは安く、割り切っていたので、あまり気にしませんでした。
スーツケースの荷物をホテルに預け、荷物を軽くして、今日は「イル・デ・パン島」に1泊します。
PM3:50現地スタッフがホテルに迎えに来てくれて、国内線空港まで送ってくれます。国際線空港と違いバスで15分くらいで近いです。
プロペラ機に乗り込み(自由席)出発!


現地人が空港までお迎えにきてくれていて、今日の宿泊先「ウレ・ロッジ」を目指します。バスで15分くらい。
ロビーで翌日の「ピッシンナチュレ」送迎タクシーの手配を済ませ、部屋に移動。

敷地が広いので、移動はカートを使います。

正直、部屋はあまり期待してなかったのに、部屋についてびっくり!
すっごいいい部屋でした。


部屋に着いてるデッキでくつろぐ・・・・最高ーー。

夜ご飯は、ホテル内レストランで食べます。(田舎なので、他に、レストランは多分ないです)ライトアップされたプールを見ながら、、すっごく雰囲気がいいです。

フランス料理らしく、キチンとテーブルセッティングされています。
。

イルデパン島でしか、食べれないという、エスカルゴ。
ニンニクが効いて絶品です。

現地にきたなら、シーフード♪エビのカルパッチョ。これまた、濃厚なお味であまり、普段食べない私も大満足!

その他、現地の料理「クニエ」という調理法を使ったエビのクニエ。
どんなだろう?って思ってましたが、エビを丸ごと炭火で焼いた感じ。

最初は大きさに圧倒されてましたが、食べにくい・・・・
見かねた主人が、

口を尖らせて、身を取る・・・
その間、私は主人が頼んだメイン料理をちびちび食べる。
結局、綺麗に取れた身を私は食べ、主人は自分のメインが減っているとブツブツ文句をいいながら、食べる。
夕食後、部屋に戻る途中、海辺へ行って見ました。

部屋に戻り、広いバスタブに熱い湯を張って、ゆっくり湯船につかり、疲れを取り、翌日に備えて、10時ごろ寝ました



